Top image いろは堂ブログ
 |  九谷焼 |  和傘  |  和ろうそく |  い草  |   日本茶  |  キャンペーン | 
  トップ » カタログ » 日本茶のページ: その2 アカウント情報  |  カートを見る  |  レジに進む   
九谷焼-> (63)
和傘-> (19)
和ろうそく-> (47)
浮世絵->
和の灯り-> (2)
い草-> (35)
日本茶-> (3)
-------------------------
キャンペーン商品->

 
キーワードを入力して商品を探せます
詳細検索
全商品表示
4号丸招猫 黄盛
ちいさいけど、とてもすばらしい。特に、その色と質感が、良質な雰囲気をかもし出しています。家族皆が喜んでいます。 ..
5点中の 5点!

いい茶葉も熱すぎるお湯で淹れると、旨味よりも渋みが多く出て、おいしく味わうことができません。
茶葉の量、それにお湯の温度と抽出時間に少し気を配ると、お茶のおいしさを十分に堪能することができます。以下に一般的なお茶の淹れ方をご紹介します。

1 ポットのお湯を茶碗に入れ、冷まします

上煎茶ほどお湯の温度は低めにします。お湯の量は並煎茶なら1人80ml、上煎茶なら50ml
 

おいしい煎茶を淹れるコツ

煎茶は、いったん沸かしたお湯を少し冷まして入れます。

並煎茶であれば90℃ほど、上煎茶であればお湯の温度は70℃ぐらいまで冷ましましょう。
沸騰した湯をやかんからポットに移すとだいたい10℃くらい温度が下がるといわれています。

上煎茶の場合はさらにポットから各人の茶碗にお湯を注ぎ、少しおいてからそのお湯を急須に注ぎましょう。 抽出時間は並煎茶は30秒、上煎茶は60秒を目安にしてください。最後の一滴まで絞りきるのがポイントです。

茶葉の量は1人2gほどにしますが、湯の量は並煎茶なら1人80ml、上煎茶なら50mlほどにします。

2煎めは、1煎めよりも湯の温度は高くてもよく、湯を入れて10秒ほど待って注ぎます。1煎めで甘味、旨味が多く出るので、2煎めは渋味が増します。

おいしいお茶は口の中にまろやかな甘味がふんわり残ります。上手に淹れて、お茶の持つおいしさを是非味わってください。

 

お茶をいれるという言葉にこだわり、あえてお茶を淹れると表記することにしました。

新聞や雑誌などでは入れる、あるいはひらがなでいれるになっています。常用漢字ではないからでしょうか、淹れるはあまり見当たりません。

そもそもお茶をいれるとはどういう行為を指しているのでしょう。 続きを読む...

2 お茶の葉を急須に入れます


茶葉は1人あたり2g、5人で大さじ2杯ほど

 

3 茶碗のお湯を急須に入れます

 

4 しばらく待ちます


並煎茶は30秒、上煎茶は60秒ぐらいが目安、お茶によって異なります。
 
5 濃さが均一になるように戻り継ぎし、お茶は最後の一滴まで絞りきります
 

前に戻る
全商品表示
カートは空です...
01.4号丸招猫 黄盛
02.和ろうそく 福 10号
03.深蒸し煎茶−五月(さつき)
04.南部鉄 こま燭台
05.南部鉄 丸型燭台
06.深蒸し煎茶−みどり
07.和ろうそく 福5号
08.南部鉄 陽光燭台
09.九谷焼燭台 青磁(せいじ)
10.九谷焼燭台 木米(もくべい)
全商品表示
蛇の目風高級洋傘(ベージュ)
蛇の目風高級洋傘(ベージュ)
6,615円
(本体価格6,300円)
Japanese English

お問合せご注文方法プライバシーについて通信販売法について総額表示について会社概要

Copyright © 2004 The Sohos, Ltd.
Powered by osCommerce